記事作成日:2026年1月2日
最終更新日:2026年1月16日
※このページは、自分自身の病気の経験を忘れないうちに、1週間に約2回、更新予定です。そして2万文字に行った時点で再度進捗を再考
記事作成日:2025年12月3日
最終更新日:2025年12月12日
内面の磨き方についてです。
内面の磨き方についてです。
内面を磨くとは、どういう事を指すのでしょうか。
簡単に言うと、角の取れた、良い性格になるということだと思います。
そして、私が思う内面の磨き方は以下です。
・自分の行動を検証材料にする
・内面を磨いている人に接する
・内面を磨くに値する書物を読む
私は、かなり疲れてきたら、相手のことをあまり考えずに、自分の都合を優先してしまいます。
そしてその後に、反省したりするため、それが内面を磨くチャンスかなと思います。
他者のことをよく考え、自己を見つめ、内面を磨いている人は例えばどんな人でしょうか。
色々な人がいると思いますが【教育者】も当てはまると思います。
ですので尊敬できる【教育者】の講演を聞きにいったり、話をさせて頂くことが人生において何より大切かもしれません。
私はそう思っています。
あなたもぜひそのような人物を探してみて下さい。
私も結構、そのような人物を探したり会いに行っています。
本を読むことは大切です。
読書をしないと人間の幅が広がりません。
(本を読まないと人間の価値が無いとは言いませんが、)人としての価値も高まります。
そしてどんな本を読めば内面が磨けるかと言うと、一例としてはやはり上述のように【教育者】の本が良いと思っています。
【1日1言シリーズ】なんかもお勧めです。
そして本を読むだけではなく、実践・体験・検証し、実感することが大事です。
また新たな視界が広がるでしょう。
執筆者:本洛