記事作成日:2026年1月2日
最終更新日:2026年1月16日
※このページは、自分自身の病気の経験を忘れないうちに、1週間に約2回、更新予定です。そして2万文字に行った時点で再度進捗を再考
記事作成日:2025年12月3日
最終更新日:2025年12月5日
【動機】どの程度本気か。本当に女性と真剣なお付き合いをしたいのかという点についてです。
あなたは本当に女性と真剣なお付き合いをしたいのでしょうか?
なぜ結婚したいのでしょうか?
このあたりも明確化していた方が、真剣な出会いを叶えやすくなります。
ただし、重く考えるのは逆効果かなとも思います。
苦労も有るでしょうし、憧れすぎているのかもしれませんが、1人の女性を幸せにするという事はどういうことなのかを経験してみたいと思いますし、相手を真摯に思ったり、お互いを支え合うという事をしてみたいと思っています。
そして、PTSDになってからは、突発的な記憶の蘇りの時に、精神的な安らぎや癒やしも求めるようになってしまいました。
自分の枠が広がるような、世界の広がりが得られるかなと思います。
もう1人の人間の生き方を追体験できるような、そういう感じです。
当然ながら、自分の枠だけではなく、相手の世界が広がるような接し方も必要だと思っています。
車で1人で切ない曲を聴いていると、気分の高揚か何か分からないけど、恋愛の必要性が何となく思い出せる気がする。
気分の高揚し過ぎは駄目だけれども、やはり気分の高揚は、人生の充実感に直結しているとも思う。
結婚したい理由は、仕事の休みの日に奥さんと観光とかしたいからです。
自分勝手かもしれませんが、これが最大の理由です。
また、しんどいこと(災害等)が有っても、好きな人とならお互いに助け合って乗り越えやすくなる気がします。
執筆者:本洛