※このページは管理人の、単なる筋トレ日記です。
千日回峰行の方のお言葉。
※ほぼ治った自律神経の病気の、最後の残存している症状の「交感神経の高ぶり」のため、今、自分が気をつける点
自分が見えないんですよ。だから理想ばっかり、こう上見てて、自分が今どのレベルにいてるかが全然見えない。
で、一生懸命すぎて、あの、落ち着いてないんですよ。
Bump of Chicken / アンサー
YOASOBI / BABY
Kis-My-Ft2 / PICK IT UP
・「AI弁償法」・・・例えば、AIがある程度政治に食い込んできたら、「あなたは今までで、AIをこれだけ使ってきたので、このくらいの金額はお支払するべき」と、【かなりの正当性を持った勧告文章】と共に、せまってくるのではないか。だからあまりAIを無料で使いたくない。「AI弁償法」っていうのは今思いついた造語で、「弁証法」では無いよ。 ※「上司の意見と自分の意見が違うとき、逆らうか・従うかの2択ではなく、第3の道があるということを教えてくれるのが、ドイツの哲学者・ヘーゲルが唱えた弁証法です。」by google。
・ものごとを両面から見る。自分の思い込みで判断するのではなく。すると、現実の解像度が2倍になると思う。上述の弁証法の面から見ると、現実の解像度が3倍になると思う。
・AIの先祖は、誰か。AIもコンピュータもおそらく「歯車」だと思う。アンティキラの歯車って有ったっけ。天体の運行。いわば、「天体があること」自体が人類の知能を進化させてあげたと言えるのかもしれない。天動説しかり。
・結局、米軍に敗戦したところから、「日本だけが賃金が上がらない・少子化・日本がさらに(北海道の方々や沖縄の方々の苦難の歴史とはまた異なった)多民族国家」という事が決まったと思う。まぁ多民族国家になって別に悪い点は無いか。日本の一部の政治家(芸能人が勉学0でも就職できるような職業。別に芸能人を悪く言っている訳ではありません。)よりもあほな多民族様はいないと思うし。
当然戦後の人口増加局面では当たり前にGDPは上がるけど、結局、教育関連(思想や宗教・武士道・儒教等)を一切捨てさせられた弊害はもう取り返しがつかないのではないか。※「武士道」という単語は日本人には響く言葉で、やはり素晴らしい思想なのだが、「武士道」を流布した本は、あくまでも「武士道を対外的に、及び大衆に向けて発信した文章」(いわば負の面を削っていたり、一部脚色もしているのではないか)だと言うことには注意。
・戦国時代や江戸時代に関する本は、山本博文氏の本を読むのが一番良いと思う。逝去なされたのは、かえすがえす惜しいです、日本人の教導役としてもっと長生きして頂きたかったです。
・台湾が侵攻されたあたりで、日本から海外投資家が手をひいていき、日経平均は地に落ちるのではないか。軍需産業以外は。
・不動明王。慈悲が有る。そして慈悲の単語に、いつくしみ以外に「悲」が有るのはなぜか?先生に聞くと、「これは悲嘆にくれるとか悲しいという意味ではない。サンスクリット語を当時の儒教も無かった思想の中国の方々(鳩摩羅什氏とか玄奘氏とかか)が「悲」という文字をあてた」のだと。国語辞典で「悲」を調べてみると、古語で「かわいい」も「悲」と表現していたのだそう。
・コンビニで買った裁縫セットを使ってて思った。ここまでコンパクトにするには、どれだけの人間の経験と知能が投入されたのだろう。
・自分は光過敏という自律神経の症状があるために、家ではスマホを防水ケースの中に入れて使ってる。スマホ画面の光が強すぎて直視できないのだ。
★★★一言メモ★★★
中古PC販売関連の準備。WordPressの様々なプラグイン試行など。18時から社外の人と2回目に会い、その後に1人でココイチに行ってBzを聞いた、涙が溢れてきた。
京都から東京に移住し東京で地獄の5年間と三重で地獄の10年間(良いことも一杯有った)を経て、自分の人生をここまで戻してきた、外見も途中やけどある程度戻せた。仕事は、多くの素晴らしい人々に、大変申し訳無いながらも支えて頂いている。
ずっと大阪にいたらどうなってたかな。ずっと大阪に住んでたバージョンの人生に、戻ってきた気がした。
★★★本日のトレーニング完了報告★★★
※毎日やることにこだわらない。弦は張りすぎても緩めすぎてもいけない。
準備中
★★★一言メモ★★★
各WordPressサイトの設定等。自転車で郵便局周り。
★★★本日のトレーニング完了報告★★★
※毎日やることにこだわらない。弦は張りすぎても緩めすぎてもいけない。
スクワット(50) 計50回
腹筋(50) 計50回
腕立て(50) 計50回
懸垂(5) 計5回
ダンベル13kg+13kg(5) 計5回
ジョギング&ウォーキング 計3km(できれば9km)
本読み(5ページ) ◯
本で、良いと思った言葉
・「自分を救うのは自分」 文献名:仏教的生き方 著書:蔡 志忠 記載場所:46ページ目